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AIで作る人の実践コミュニティ

AIで作る不安を、
相談できる安心に。

作りたいものがある。
でも、ひとりで進めるのは不安。

創理は、AIで作る不安を相談しながら、「AIで作れる人」へ進むための実践コミュニティです。

ノートパソコンで作業していた人が顔を上げ、まわりから相談の吹き出しが届いているイラスト

AIでコードは出せる。
でも、そこで止まる人が多いです。

直してと言っても直らない
動いたけど合っているかわからない
公開が怖い
APIキーを貼って大丈夫かわからない
AIの指示をそのまま承認してしまう
誰に聞けばいいかわからない

AI時代の最大の壁は、知識不足ではありません。相談相手がいないことです。

創理で変わること

わからないことを、
ひとりで抱えなくていい

だから、いつでも聞ける環境を用意しました。つまずいたときに戻って、聞いて、また作り始める。この繰り返しが、作りきる力になります。

止まる

直したつもりが直らない。動いてはいるけど、合っているかわからない。

相談する

状況とやりたいことを整理して聞く。現役エンジニアと仲間が、次の一手を一緒に考える。

また進む

戻り方がわかれば、怖くなくなる。作品として公開して、次の作品へ。

場面

質問

ひとりでの止まり方

何を聞けばいいかわからず、AIの返答を眺めて止まる

創理でできるようになること

状況・やりたいこと・試したことを整理して相談できる

次に試す一手が見える

場面

修正

ひとりでの止まり方

直してと言っても直らず、同じやり直しを繰り返す

創理でできるようになること

原因の切り分け方と、いったん戻る方法を覚えていく

同じ種類の詰まりに強くなる

場面

承認

ひとりでの止まり方

AIに言われるまま、変更内容を理解せずに進めてしまう

創理でできるようになること

危ない操作や大きな変更は、意味を確認してから実行する

AI任せから抜け出せる

場面

公開

ひとりでの止まり方

ローカルでは動くのに、人に見せるところで止まる

創理でできるようになること

GitHub、デプロイ、APIキーの扱いを確認しながら進める

作品として共有できる

場面

継続

ひとりでの止まり方

1つ作っても、次に何を改善するかが決まらない

創理でできるようになること

制作物を共有し、他の人の事例から次の改善を見つける

作って終わりにしない

比べる相手は、ほかのコミュニティではありません。ひとりで断片的なテクニックを拾い続けるか、仕組みから理解して作り続けるか。それがAIで作る人のいちばん大きな差になります。

運営から

なぜ創理を作ったのか

AIでコードは出せるようになりました。
でも、「なんか動いた」で止まる人が本当に多いからです。

創理を運営するむなかた

AIでコードが書けるようになって、作る人は一気に増えました。ただ、GitHubに上げていいファイルの見分け、APIキーの置き場所、動かなくなったときの切り分け。AIの答えが正しいかを自分で確かめられないところで、手が止まってしまう人も多いです。

世の中に出てくるのは、完成した画面と、うまくいった指示文です。そこに至るまでに何度やり直したか、なぜその構成にしたのか、どこを見て原因を見つけたのかは、ほとんど残りません。

難しいのは、作り始めることではなく、作りきることです。創理は、そこを一緒に越える場所です。

越えるために必要なのは、テクニックの数ではありません。エラーが出たらどこを見るか、AIの提案のどこを確かめるか、公開前に何を隠すか。これを自分で決められるようになることと、迷ったときに聞ける相手がいることです。

創理でできること

作り続けるための環境を、ひとつに

特典の数ではなく、作り続けるために必要な環境をひとつにまとめています。

教材サイト「ツクリバ」

Claude Code、Cursor、Codex、Git、GitHub、API、DB、デプロイ、セキュリティまで。コピペで終わらせず、仕組みから順番に身につけるコース記事と課題があります。

質問・相談

直らない不具合、設計、公開、APIキー、セキュリティなど、ひとりで判断しづらいところをDiscordで相談できます。

週1回のライブ配信

最新AIツールや開発の進め方を、実際の画面を見ながら、なぜそうするのかまで解説します。

みんなの作品

作ったものを見せたり、他の人の事例から学んだりしながら、次の制作につなげられます。テスター募集もここで。

アーカイブ

参加できなかったライブや過去の解説を、あとから自分のペースで見返せます。

ツール配布

むなかた製の開発補助ツールをダウンロードして、自分の開発環境で使えます。

教材サイト「ツクリバ」は、参加前でも中を見られます。どんなコースがあるのか、実際の画面で確かめてください。

教材サイトを見てみる
どのプランでも共通

ひとりで作る日と、
一緒に作る日をつくる

作り続けるのがいちばん難しいのは、ひとりで作っているときです。だから創理には、みんなで手を動かす日があります。プランによる違いはありません。

ヘッドホンを付けた人がノートパソコンのビデオ通話で、他のメンバーと一緒に作業しているイラスト
月1回

オンライン作業会「みんつく」

オンラインでつないで、それぞれの作りたいものを一緒に進める時間です。手が止まったら、その場で相談できます。

  • 画面を共有しながら「ここで止まっています」と、そのまま聞けます
  • 文章にすると長くなる相談も、話せば数分で片付きます
  • 他の人がどう作っているか、AIにどう指示しているかが見えます

カメラもマイクもONにする必要はありません。作業しながら聞いているだけの参加で大丈夫です。

メンバーが1つの大きな机を囲んで、ノートパソコンを開いて一緒に作業しているイラスト
3ヶ月ごと

メンバー限定のリアル作業会

実際に集まって、同じ場所で手を動かす会です。メンバーだけが参加できます。

  • となりでノートパソコンを開いて、むなかたに直接聞けます
  • うまくいかない画面をそのまま見せて、その場で解決できます
  • 同じように作っている人と、顔を合わせて知り合えます

開催する地域は、事前にメンバーへアンケートを取って決めています。東京だけでなく、希望の多かった地域で開きます。

開催の予定は、参加後にDiscordと教材サイトのスケジュールでお知らせします。
参加は自由で、出られない回があっても大丈夫です。

入門ロードマップ

最初はみんなここからでした

技術を順番に覚えるのではなく、作りたいものを少しずつ形にする流れです。「なんか動いた」で終わらせず、動いた理由がわかる状態まで進みます。

START
  1. STEP 1: 作りたいものを決める

    何を作ればいいかわからない状態から、まずは作りたいものを言葉にします。

  2. STEP 2: AIと小さく作る

    いきなり大きく作らず、まずは動くものをAIと一緒に小さく形にします。

  3. STEP 3: 詰まっても戻れる

    直らないときの戻り方や質問の仕方を覚えて、ひとりで抱え込まない状態を作ります。

  4. STEP 4: 人に見せる

    作ったものを共有し、見てもらえる形にして、自分の作品として一歩進めます。

  5. STEP 5: 改善できる

    使ってみた反応や自分の不満をもとに、少しずつ便利に改善していきます。

  6. STEP 6: 次の作品を作る

    一度作って終わりではなく、改善しながら次の作品も作れる状態を目指します。

GOAL

全部を一気にやる必要はありません。今の自分の場所から、一歩ずつ進めば大丈夫です。

メンバーの声

実際に変われた人がいます

初心者でも作れるようになった。相談できる安心感がある。最新情報が得られる。創理で起きている変化は、機能ではなく人の変化です。

「完全初心者からClaudeCodeの使い方を覚え、webサイト、ゲーム、拡張機能を作れるようになりました。その後、一人でノートパソコンに開発環境を一から構築し、Codexを動かしてWebサイトを完成させることができたのは大きな自信になりました。」
ともりんさん
ともりんさん
「いろいろな方々が参加されていて、それぞれの興味関心を知ることができ、自分の発信の参考になっています。最新の技術情報をエンジニアの生の声で聞ける点もとても刺激になります。」
syouさん
syouさん
「最新のAIツールやノウハウを最速で得られるのが魅力です。そうりに直接相談できる安心感があり、トラブルがあっても親身にアドバイスしてもらえるのが本当に心強いです。」
Hisaさん
Hisaさん
「セミナーが定期的にあるので、内容がその時の自分にとってドンピシャじゃなくても知見が広がっています。結果後から必要な知識とつながってきていてありがたいです。何より何かのときには聞けるという安心感!」
よにるさん
よにるさん
「定期的なライブ配信で最新ツールの実践解説があり、アーカイブでいつでも学習できるのが嬉しいです。本職のエンジニアが運営しているということもあり、他のコミュニティや商材と比べて安心感があります。」
だんくさん
だんくさん
「レベル感問わず、質問したり情報をシェアできる環境がとてもありがたいです。週1セミナーがわかりやすく、ボリュームもちょうどよいです。また、セミナーでわからなかったことや困っているところなどを、Discordで気軽に聞ける環境がありがたいです!」
ハチコさん
ハチコさん
みんなの作品

参加者がつくったもの

小さくても、自分の手で完成させたものは資産になります。ここに並んでいるのは、すべて創理の参加者がAIと一緒に作った作品です。

どれも、最初は「何を作ればいいかわからない」から始まっています。

合う人・合わない人

創理はこんな人におすすめです

誰にでも合う場所ではありません。
だからこそ、合う人には長く使える場所にしたいと思っています。

向いています

  • AIで何か作ってみたが、公開や次の一歩で止まっている
  • コードだけでなく、サーバや公開の仕組みも、ざっくり理解して使いたい
  • AIを使って作りたいものや、変えたい状況がある

向いていません

  • 作りたいものを、代わりに作ってほしい
  • コピペだけで完成する手順書が欲しい
  • 読むだけ・見るだけで身につけたい
料金プラン

違いは、1対1の個別サポートがあるかどうか

教材もライブも質問チャンネルも、どちらのプランでも同じです。自分の作っているものに、むなかたが名指しで返す時間が必要なら個別サポートプランを。

学習プラン

教材もライブも見放題。質問チャンネルにもそのまま入れる

¥4,980/月

税込・毎月自動更新。いつでも解約できます

  • 教材サイト「ツクリバ」のコース・課題・動画がすべて見放題
  • 週1回のメンバーライブと、そのアーカイブ
  • Discordのメンバー質問・雑談チャンネル
  • みんなの作品・ツール配布
1対1の個別チャット相談・個人面談は含みません。あとから個別サポートプランに切り替えられます

個別サポートプラン

1対1つき

学習プランの全部に加えて、作っているものにむなかたが1対1で返す

¥9,800/月

税込・毎月自動更新。いつでも解約できます

  • 教材サイト「ツクリバ」のコース・課題・動画がすべて見放題
  • 週1回のメンバーライブと、そのアーカイブ
  • Discordのメンバー質問・雑談チャンネル
  • みんなの作品・ツール配布

さらに、個別サポート

  • 個別チャット相談:作っているものをそのまま投げてOK。むなかたが実際に動かして直します
  • 個人面談:むなかたと1対1で30分(月1回まで・繰り越しなし)

プランはあとから変えられます

学習プランから個別サポートプランへの変更、月払いから年払いへの切り替えは、加入後にいつでもできます。解約は次の更新日まで使えます。

買い切りプランをお持ちの方へ

これまでどおり追加料金なしで使えます。1対1が必要なら「個別サポート(追加)」(月¥4,980)をから追加できます。

よくある質問

参加する前に確かめておきたいこと

AIを使う人ではなく、
AIで作れる人へ。

AIは進化し続けます。ツールも変わります。それでも最後に残るのは、自分で作り続ける力です。

困ったら相談できる。作ったものを見せられる。手が止まっても、また前に進める。
気になることがあれば、購入前に聞いてください。

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